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【夫婦でいるのは限界】離婚したい時にやるべきこと6つとは?

背中を向き合わせている夫婦

突然ですが、あなたは今の夫婦生活に満足していますか?

中には夫婦喧嘩が絶えなく、旦那と生活するのをストレスに感じている方もいるでしょう。

夫婦でいるのに限界だな…。離婚した方が、お互い幸せなんじゃないかな?」と考えるものの、離婚となると大きな決断が必要になるため悩みだけが大きくなることもありますよね。

そこでこの記事では、

  • 離婚したいほど夫婦仲が限界の時にやるべきこと6つ
  • 限界の夫婦生活を離婚で終わらせるメリットとデメリットとは
  • 夫婦仲が限界になる原因

などを紹介します。

この記事を読むと、限界な夫婦生活を改善するきっかけをつかむことができるでしょう。

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離婚したいほど夫婦仲が限界の時にやるべきこと6つ

 夫婦でいるのが限界と感じた時に頭をよぎるのが「離婚」という言葉。

しかし、離婚だけが解決手段ではありません

離婚も含めた解決手段6つについて、詳しく解説していきます。

夫婦お互いの気持ちを伝え合う

夫婦喧嘩をしてから、口も利かずに冷戦状態である。旦那と話すとイライラするから、顔も合わさないようにしている。

あなたは夫と話し合う機会を作っていますか?

お互いに何を感じて今後夫婦関係をどうしていきたいか直接聞かない限り本当のことはわかりません。相手の話を聞かずにイライラして過ごすと、「なぜ、自分勝手なことばかりするのか」「旦那は変わる気なんてない」といったネガティブな感情が強くなります。

夫婦お互いの気持ちを伝え合うと相手が何を感じているかを知ることができて自分が思い込んでいた旦那へのネガティブな感情を軽くできます

夫婦お互いの気持ちを伝え合う時は、

  • 事前に旦那へ「喧嘩するのが目的でなく、お互いの気持ちを知る」ためだけに話がしたいことを伝える。
  • 話をする前に、お互いに相手の批判はしないと約束する。
  • はじめに旦那の話から聞き、聞き終えたら自分の話をする。
  • 話が始まったら、聞くことに集中する。旦那から意見を求められたら「あなた(YOU)が家事をしないことについて、私はダメだと思う」という批判は避け、「私( I )は一人で家事をするのがつらくて、手伝ってくれると助かる」というように、YOUメッセージではなく、Iメッセージで伝える。

などを守るようにすると良いでしょう。

旦那と話すと必ず喧嘩になると不安な方は、交換日記をするのがおすすめです。

交換日記であれば、冷静に自分の思いを書けるため、不利益な喧嘩を避けることができるでしょう。

夫婦で話し合いをして小さな妥協点を見つける

 夫婦お互いの気持ちを知ることができたら、小さな妥協点を見つけましょう。

妥協と聞くと悪いイメージをもつ人もいますが、妥協とは主張が対立している時にお互いに譲り合って一つの結論や取り決めをする」ことを指すため、夫婦関係を維持していく上で必要不可欠なものです。

また、脳は変化を嫌がる性質があるため相手を大きく変えようとすると必ず失敗するので、小さな妥協点を探す作業が大切なるでしょう。

妥協点を探す時は、相手にYESを言わせるような質問から始めるのが効果的。

例えば、家事を手伝ってもらいたい時、

  • 「仕事で忙しいから、毎日家事を手伝うのは難しいでしょ?」→「YES」
  • 「家事を手伝うとしたら、簡単にできるものがいいよね?」→「YES」
  • 「燃えるごみの日に、玄関にゴミ袋を置いておくから、仕事に行くついでに捨ててもらっていいかな?」

というように、まずは相手にYESと言わせることで、心理的な抵抗を軽くすることができます。

現実的に考えて夫婦は他人。他人同士が上手くやっていくには、妥協点を見つけるのって大切だと思う。
kenbo
kenbo
ちょっと悲しい言い方だなー。でも、一理あるよね。妻だけがガマンしていたら、夫婦でいるのに限界を感じるかも。
haru
haru

※kenboとharuのプロフィール

お互いに感謝の言葉を伝える

 夫婦でいることが当たり前になって、感謝を伝える。

「旦那が私に感謝なんてするはずがない」「イライラする旦那に、なぜ感謝をしなくてはいけないの?」と感じた方もいるでしょう。

しかし心理学では感謝を伝えると人を許せて協力的になれることがわかっておりそういった人はより幸せな人生を送れるということがわかっています。

さらに感謝を伝えられると、「自分は人の役に立っている」という他者貢献の気持ちを強くできるため、相手のモチベーションを高める効果もあります。

夫の長所に注目し、些細なことでも構わないので感謝の言葉を伝えて、限界だった夫婦生活を改善していきましょう。

自分が変わって旦那の反応を見る

 夫婦生活を限界だと感じた時、「旦那が変わるはずがない」とあきらめてしまうのはよくあることです。

しかしあなたの夫でなくても人を変えるというのはかなり難しい作業になります。

最も簡単にできるのは、「自分が変わること

自分が変われば相手の反応にも変化が生まれます

例えば、今まで旦那と会話をしなかったのに、笑顔で挨拶するだけで「なんか今日は違うな」と思わせて、気分を明るくさせることもあるでしょう。

あなたが変わることによって夫の気分が変われば、夫の行動にも変化が生まれます。

ただし、期待しすぎると旦那が変わらなかった時にネガティブな感情になるため、長い目で見て旦那の反応に変化があるかを観察するようにしましょう。

何をしてもダメな時は離婚を考える

 限界な夫婦生活をどうにか改善したいと思って、努力し続けても夫婦関係がよくならない。

夫婦でいるのにあなたのエネルギーが奪われたりイライラしたりしかしない場合は離婚を検討するのも悪いことではありません

厚生労働省の調査によると、年間約60万組のカップルが結婚し、20万組の夫婦が離婚をしています。

つまり、結婚した3組に1組が離婚をしている時代

離婚をするのは珍しいケースではなく、限界だった夫婦生活を終わらせて、お互いに新たなスタートを切る有効な手段になると言えるでしょう。

仮面夫婦になるのを決意する

 離婚をして夫婦をやめたいと考えている女性の中には、お金や子どもなどを理由に離婚できないケースもあるでしょう。

離婚できない場合は、割り切って仮面夫婦になるという方法もあります

人前では仲良しを演じながら実際には夫婦関係が冷え切っていることを仮面夫婦と言います

どうしても解決できない悩みに直面した時に、悩むのをやめると決意すると気持ちを軽くできるため、夫婦関係を改善するのをあきらめて、仮面夫婦になってしまう。

仮面夫婦になって生活」「子供のためと割り切ると、限界な夫婦関係に悩むことが少なくなるでしょう。

限界の夫婦生活を離婚で終わらせるメリットとデメリットとは?

夫婦生活が限界を迎えた時に何回も考えてしまうのが離婚。

一度離婚をすると、生活状況は一変し、元の結婚生活には戻れなくなります。

そこで、離婚のメリットやデメリットなどを詳しく解説していきます。

離婚のメリット

離婚と聞くとあまり良いイメージを持たない方もいますが、離婚のメリットは、

  • 限界だった夫婦生活を終了でき精神的に開放される
  • 旦那のために使っていた時間を自分や子どものために使える
  • 新しい恋人と付き合える可能性がある
  • 気分の落ち込み不眠などといった身心の不調が改善されることがある

などがあります。

なんといっても、一緒にいるのが苦痛な夫と別れて生活できるのが最大のメリットと言えるでしょう。

「この人と夫婦でいる意味がない」と感じながら、夫婦生活を続けるとストレスがたまり、心身共に疲れるもの。

離婚をしたら、そのストレスから解放されて新しいことにチャレンジしたり人と会うことが楽しくなったりなどポジティブな言動が増えていきます

離婚のデメリット

限界だった夫婦生活を終わらせることが可能な離婚ですが、やはりデメリットも複数あり、

  • 離婚届の提出養育権や慰謝料の話し合いなどやることが多い
  • 旦那が経済的な基盤であった場合離婚後は金銭的な苦労が増える
  • 子供がいる場合子育ての負担が増える。また、父親がいなくなり子供が不安になる可能性がある
  • 離婚した直後は離婚した理由などのウワサが広まる

などがあるでしょう。

生活に欠かせないのがお金ですが、離婚後に経済的状況が厳しくなる方も多いのが実情です。

そこで大切になるのが「慰謝料」と「養育費」。

この2つは状況に応じて変化するため、離婚する前にどれくらいもらえるのかを想定しておくのがおすすめです。

慰謝料はもらえるのか?

まず押さえておくべきなのが、慰謝料は必ずもらえるものではないということ。

慰謝料は「離婚する主な原因が相手にある場合」に請求できるものです。離婚の原因で最も多いのが「性格の不一致」ですが、この場合は夫婦のどちらにも問題があるため、慰謝料が発生しないことが多いです。

一方で慰謝料が発生する場合とその相場は、

  • 浮気不倫100~300万円
  • 正当な理由をなしに同居の拒否生活費を渡さないなどをする。(50~100万円
  • DVなどの暴力モラハラ50~300万円
  • 子供の虐待数十万円

などがあれば、慰謝料を請求できる可能性が高くなるでしょう。

※離婚の相場については、ベリーベスト法律事務所のホームページを参考にしています。

夫婦の話し合いによって慰謝料は決められますが、旦那が認めない場合は証拠が必要になり、探偵や弁護士への相談を検討しなくてはいけません。

子供がいる場合~養育費について

子供がいる場合、親権者にならなかった旦那にも親としての責任が生じます。

法律でも子供にかかる費用は、親が負担しなければいけないと明記されているため、基本的に養育費の支払い拒否はできません

夫婦の話し合いによって養育費の金額は決めれますが、その時に参考になるのが養育費の相場です。養育費の相場は、「夫と妻の収入」「子供の人数によって変動しますこちらのサイト養育費の算定ツールがあるため、気になる方はチェックすると良いでしょう。

もし養育費の支払いに応じない場合は、裁判所や弁護士に相談するなどの対応が必要になります。

離婚届はどう出すのか?

離婚に必要不可欠なのが「離婚届」。

結婚と比較して、離婚は明るい話題ではないため友達に「離婚届ってどうやって出すの?」とは聞きづらいですよね。

離婚届を出す流れを説明すると、

  1. 市区町村の戸籍を取り扱う係に行く。市町村によって係名が違う(一般的には戸籍課、市民課)ので、わからない場合は事前に電話で確認するか、受付で確認すると良い。※離婚届は全国共通なので、最寄りの市区町村でもOK。また、ダウンロードするのも可能です。
  2. 財産分与(※1)」「慰謝料」、子供がいる場合は養育費」「面会交流(※2)」の取り決め後離婚届にサインをする。サイン後に慰謝料などの協議を行うと、応じてくれない可能性が高いので注意。可能であれば、公正証書を書いてもらうと良い。(※1)財産分与…夫婦で購入した家や車、貯金、掛け金を支払ってきた保険などを、それぞれに分配すること。(※2)面会交流…親権者にならなかった親が、離婚後にどのように子供へ会うかを決めること。
  3. 離婚届の記入。保証人は成人であれば誰でも書けるため、家族や友人でも構わない。
  4. 離婚届をもらった窓口に離婚届の提出。本籍地ではない市区町村に提出する場合、3カ月以内に発行された戸籍謄本も一緒に出さなければならない。

になります。

離婚と聞くと弁護士が必要不可欠と思われる方もいますが、弁護士なしでも離婚することは可能です。ただし、旦那が離婚に応じない、離婚後の取り決めが難航するといったケースでは裁判所に行く必要があります。その時は、弁護士に頼った方が良い場合も出てくるでしょう。

【コロナ離婚】夫と一緒にいるのが限界と考える夫婦が増加中

コロナウイルスは、2019年12月末から中国の武漢市で発生した新型のウイルスです。

その後、全世界に感染が広がり、「医療」「経済」「子育て」などに多大な影響を与えており、アメリカを始めとした先進国が緊急事態宣言(※1)を発令。日本も同様に2020年4月、全国に緊急事態宣言をしています。

外出はもちろん仕事のテレワーク化が進む中自宅で夫婦で過ごす時間が増えているため旦那と一緒にいるのが限界だと感じている女性が増加中

コロナウイルスをきっかけに離婚してしまう夫婦もいるようなので、コロナ離婚に関するTwitterをまとめてみました。

※緊急事態宣言とは…災害などによって国家が危機的な状況になった時に、迅速に対応するために特別な法律を発令するのに行われる宣言。コロナウイルスの場合は、外出規制、学校や集会所の使用制限、イベント中止の要請、指示などが法律によって定められました。

コロナ以前より夫婦でいるのを限界に感じているケースもあれば、コロナ後に旦那の言動に幻滅して離婚を考える場合もあるようです。

もし、家族の中でコロナウイルス感染者が出ればさらに家庭内のストレスは大きくなります

健康や子供を守るためだけでなく夫婦仲を悪くしないように手洗いうがいなどの感染予防をしっかり旦那にもしてもらうようにしましょう

夫婦仲が限界になる原因

 結婚したばかりは仲の良い夫婦だったのに、気付いた時には限界を感じる夫婦生活になっていた…。

夫婦生活が限界になった原因がはっきりしていることもあれば、思い当たることが少ないケースもあります。ここでは、夫婦仲が限界になる原因について解説していきます。

旦那が家事や育児をしない

 特に共働き夫婦に多いのが、旦那が家事や育児をしないため、夫婦関係の溝を深めてしまうケース。

男性の脳は家族よりも仕事を優先しやすく家事は妻に任せたいと思っている方も少なくありません

特に旦那が、

  • 妻よりも収入が多い。
  • 自分の母親が専業主婦、もしくは家事や育児全般をやっていた。
  • 残業が多く、精神的に追い込まれている。

といった場合は、家事や育児をしないケースが多くなるでしょう。

旦那が家事や育児をしない場合は、夫婦生活が限界になった理由が明確であるため、お互いの気持ちを伝えて、話し合いをするなどの対応を検討しやすいです。

産後1年以内で妻が情緒不安定

子供が生まれて1年以内の女性は、情緒不安定になりやすく、夫婦仲に限界を感じることも珍しくありません。

産後の女性はホルモンバランスの変化などによって出産前よりも気分の変動や体調変化が生じやすくなります

この時期は産後クライシス(出産後に夫婦仲が急激に悪くなること)が起きやすく、旦那のサポートが全くなければ、夫婦喧嘩は多くなるもの。

産後1年以内は夫婦仲が悪くなりやすいことをお互いに自覚することで、夫婦喧嘩が少なくなり、協力し合う機会が増えてくるでしょう。

夫婦間で恋愛感情がなくなりセックスレス

 夫婦のどちらか一方が恋愛感情がなくなり、セックスレスになっている場合は夫婦喧嘩や険悪な雰囲気になることが多く、夫婦関係に限界を感じてしまいます。

恋愛ホルモン(PEA)と呼ばれる脳内物質は、ドキドキしたり、好きだという気持ちを引き起こしたりしますが、このホルモンが出る期間は4年間。

個人差はありますが、4年以内には恋愛の好きはなくなるためセックスレスになりやすくなるでしょう。

仲の良い夫婦はセックスを大切なコミュニケーションと考えているため、恋愛感情が少なくてもセックスレスになりにくいです。

正当な理由なしにセックスを拒否され続けるようであれば離婚の原因として法的にも認められるため、夫婦お互いに歩み寄る姿勢が大切になるでしょう。

生活リズムの不一致

 夫婦で食事をしたり、休日を一緒に過ごすことができない。

共働き夫婦や旦那の仕事が激務の場合は、生活リズムの不一致が出てきてしまい、夫婦でいる意味もわからなくこともあるでしょう。

また、仕事に関わらず、旦那が朝型、妻が夜型といった場合も気持ちのすれ違いが起きやすくなります。例えば、旦那は早く寝たいのに、妻は夜に元気になり夫婦の時間を楽しみたいといったケースでは、夫婦喧嘩も多くなるもの。

生活リズムの不一致は睡眠時間で左右されることが多いため健康面を考慮して夫婦で話し合いをしていく必要があるでしょう。

筆者の体験談~夫婦仲が限界になる前にやってほしいこと

 夫婦の期間が長くなればなるほど、夫婦喧嘩もしますし、価値観の違いがあれば一緒にいる雰囲気も悪く時もあります。筆者は夫婦でいるのが限界だと感じるのは、それほど珍しいことではないと思っています。

私自身、ネガティブ思考なため夫婦喧嘩をするたびに「自分の言っていることを却下されてばかりだなぁ…」と感じてしまい、「夫婦でいるのは幸せなことなのか…?」と考えることもあります。

しかし、時間がたてば冷静になり、お互いに謝ったり、妻としている交換日記に思いを書いたりすることで家族がいる幸せを実感する。

夫婦喧嘩をする、仲直りする、また夫婦喧嘩をする…。

これの繰り返しです。ここで「家族の幸せを感じる」のと「夫婦でいるのに限界を感じる」かの違いは、お互いの気持ちを伝え合っているかではないでしょうか。

私は結婚する以前は、お互いがイライラしたり、傷づけ合ったりする口論をするくらいなら、自分の気持ちは伝えない方が良いと考えていました。

しかし、夫婦喧嘩は改善されず…。気持ちを伝えずに自分が勝手に我慢をしているので、いつか爆発するんですよね。

そこで、相手を傷つけてしまうかもしれないけど、自分の感じていることを伝えるようにする。

その結果、夫婦関係は以前よりも良くなっていきました。私の妻は人の意見を全否定はしないため、気持ちを伝えやすかったのが幸運だったのかもしれません。

自分の思いを言葉で伝えると気持ちは軽くなります気持ちが軽くなれば行動も変わります

夫婦でいることに限界を感じている人の中には、まだ自分の胸の内をパートナーに伝えていない方もいるのではないでしょうか

まずはその気持ちを夫に伝えてみませんか?きっと今よりも夫婦関係が良くなりますし、そうでなくても新たな気づきが生まれるはずです。

また、夫婦関係に限界を感じた時の乗り越え方として、こんな口コミもありました。

夫婦仲が限界と感じた時の乗り越え方は、具体的な方法もあれば、心構えを変えると言う基本的なもものまで様々。

旦那と離婚する前に、あなたができそうなものを1つでも実践することで、以前のような仲の良い夫婦関係を取り戻せるかもしれません。

まとめ~夫婦でいるのが限界な時は、一人で無理はしない

 夫婦生活に限界を感じた時にやるべきことは、

です。

夫婦でいるのに限界を感じる原因は、旦那が家事や育児に協力してくれないことから出産後の女性にくる心身の変化など様々。

まずは、離婚したいほど夫婦仲が限界の時にやるべきこと6つのいずれかを実践してみましょう。筆者の経験談からはお互いの気持ちを伝え合うのが特に大切になります

それでも自分の気持ちや旦那の行動に改善がなく、一緒にいるだけで、イライラしたり、不安が大きくなったりするなら離婚を検討しても良いでしょう。

ただし、離婚を切り出した時から元の夫婦関係に戻れなくなるため離婚のメリットとデメリット慰謝料や養育費などの知識をつけておくのがおすすめです。

この記事を参考にすると、限界だった夫婦生活を変えて気持ちを寄り添え合える夫婦に近づくことができるでしょう。

LINE@KOIHARE
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